古本買取に来たパートのおばちゃんがエロ本査定中にオナニー

大量のエロ本が溜まって処分に困った僕は、店頭に持ってくのも恥ずかしいから、近所の古本屋に出張買取を依頼した。そしたら買取にやってきたのは綺麗なパートのおばちゃんだった!恥ずかしがる僕を尻目に、パートのおばちゃんは大量のエロ本に興味津々…「査定に時間がかかりそうだからアッチで待っててね~」というので別室で待っていると、なんと指マンのクチュクチュ音と喘ぎ声が聞こえてくるじゃないか…!!