折原ゆかり 騎乗位がやめられなくて…

夫と息子の剛と三人で暮らしているゆかり。気候が暖かくなったここ数日、目覚まし時計では起きられない剛を起こしに行くのがゆかりの朝の日課になっていた。そんなある日、剛に代わり目覚ましを止めようとしたゆかりの股間が剛の朝立ちした股間に触れてしまう。いけないと思いながらも自ら腰を動かして快楽を貪るゆかり。その日からというもの、自分が主導権を握り好きなように振舞える騎乗位の魅力にとりつかれていくのだが…。